アコムの自動契約機(むじんくん)で即日融資する方法を夜中の23:09にフリーダイヤルで調査した

そもそもアコムは即日融資可能な消費者金融だ。

しかしとにかく早く融資してほしければ、
申し込みの仕方がポイントとなる。

それがアコムの自動契約機、
「むじんくん」を利用した申込方法だ。

アコムのむじんくん

以下、紹介していくむじんくんでの、
最短即日融資の情報を教えてくれたのは、
アコムのフリーダイヤルに23:09に電話した時だ。

アコムのフリーダイヤルに23:09に電話した時の画像

こんな夜中に電話しても、
丁寧に対応してくれたアコムスタッフに感謝したい。

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むじんくんを利用すれば早朝に借りることも可能

どういうことかというと、
朝8:00から営業しているむじんくんから、
申し込み~契約することで最短で融資してもらえるのだ。

むじんくんからの申込だと融資が早い理由

むじんくんからの申込が融資まで早いのは、
申し込みしてから契約までがリアルタイムに行われるからだ。

なぜなら他の申し込みの場合、例えば、
24時間申込できるインターネット申込でも、
審査結果がわかるのは早くても朝の9:30以降だからだ。

これはアコムの審査が9:00から始まり、
申し込み順に審査が行われていくためどんなに早くても、
30分以上のタイムラグが生じてしまうからだ。

最短最速で朝8時45分に即日融資してもらうことも可能

なんと…むじんくんで契約すれば、
最短で8:45分には手続きが完了するというのだ。

むじんくんは8:00から営業しているところもあり、
審査時間も最短で30分、早朝に即日融資が可能ということは、
正に審査時間の速さが最短融資を可能にしているわけだ。

ただこの方法を利用した融資は、
朝の8:00から営業しているむじんくんが近くにあることだ。

もし近くにむじんくんがない、
むじんくんで契約している姿を見られたくない、
といった場合であれば、インターネットで手続きするほうがよいだろう。

インターネットから申込した場合はどのくらい時間がかかる?

インターネット申込の場合、
審査完了後、契約の手続きを案内されていく。

仮に9:30に審査が完了したとして、
そこから契約手続きを行っていくこととなる。

申込完了→審査結果が出た後だが、
契約手続きから実際に融資までの手順は2パターンを選択できる。

  • 店頭窓口、もしくはむじんくんで契約し、
    ローン専用カードを発行後、提携ATM等で借入
  • インターネットで契約まで完了させ、振込融資

この場合、借入できるまでの速さでいうと、
店頭窓口かむじんくんで借入用のカードを発行するのが速い

むじんくんで契約したほうが良い理由

振込融資も楽天銀行の口座があれば、
最短1分で振込は可能だが、これは契約した後の話だ。

新規で契約した場合、
インターネットで全て手続きを完了させるとはいえ、
リアルタイムで行われる保証がない。

例えば、本人確認書類は、
専用アプリでアップロードするのだが、
アップロード後すぐ、手続きが完了しない時があるからだ。

それに比べ、実際に店頭窓口やむじんくんなら、
その場で必要な書類を提出、そのまま契約手続きが行える。

待ち時間はあるだろうが、
むじんくんで手続きをすることで、
ローン専用カードも後日、郵送されることもない。

インターネット申込した場合でも、
契約手続き等はむじんくんで行うのがおすすめだ。

アコムもむじんくんなら土日でも借りることができる

インターネットからの申込だと、
休み明け、翌日以降の利用となってしまうが、
むじんくんを利用すれば、土日祝日でも借入可能だ。

また土日は会社が休みで、
審査に必要な在籍確認ができない可能性も考えられるが、
在籍確認は社会保険証で行うとのことだった。

アコムはむじんくんの設置数も多いため借入・返済もしやすい

驚く無かれ、アコムを利用している人はかなり多い。

例えば、むじんくんは、
街で見かけることが多い(※)が要するにそれだけ、
利用している人がいるということを表しているのだ。

※参照:公式サイトアコムのむじんくん・ATM一覧

まとめ!近くにむじんくんがあれば、アコムを利用すべし

近くにむじんくんがあり、
かつ朝8:00から営業しているところがあれば、
最短で融資してもらえる可能性は高い。

では最後に申込する際、
持参しておいたほうが良いものを紹介しておこう。

アコムの申し込みに必要なもの

ちなみに申し込む際には、
本人確認書類(下記のいずれか一点のコピー)が必要となる。

アコムの申込に必要な本人確認書類

上記書類で顔写真がない、
記載されている住所が違う場合は住民票、
公共料金の領収書(※)、納税証明書を用意しておこう。

※ガス、電気、水道、固定電話、NHKのいずれか

またもし50万円を超える融資を希望するなら、
収入証明書(源泉徴収票など)も必要なので覚えておこう。

アコムの詳細は以下、記事も併せてご覧いただきたい