外国人がカードローンで永住権なしでも借入できた友人の体験談から秘訣を紹介!

外国人がカードローンで借り入れするには「どのような条件を満たす必要があり、どこでなら借りやすいのか?」調べるきっかけとなったのは以前、イタリア系イギリス人の友人にお金の相談を受けたためです。

管理人
管理人

彼にはお金を貸すよ?と伝えましたが「トモダチからお金を借りるのはダメなんだ。借りないよ。」と言われてしまいました。

外国籍の人の場合、カードローンで借りるにはどうしたらよいのか?調べてみると、カードローンを利用する際、様々な制約があり、ポイントとなったのが「永住権」の有無でした

友人は永住権がなかったものの、調べた情報を伝えたところ、永住権なしでもカードローンで借り入れに成功しました。

この友人の経験が外国籍の方がカードローンで借り入れを成功させる秘訣として、役に立つだろうと考え、記事にしました。

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  1. 外国人がカードローンで借入するための必要な条件とは
    1. 「安定した収入がある」とはどういうことか
    2. 「在住期間は長ければ長いほうがよい」理由はなぜ?
    3. 「日本語の読み書きができたほうがよい」のはなぜ?
    4. 「本人確認書類」は何が必要か
  2. 永住許可(永住権・永住資格)があれば、どんなカードローンも利用できる
    1. 永住許可を受けるために必要な条件とは
  3. 永住権なしでも「在留カード」「特別永住者証明書」だけで借入できるカードローンもある
    1. 消費者金融なら外国人でも基本、永住権なしで借入は可能
    2. カードローンの審査は外国人だと厳しい?借りやすいのは消費者金融
    3. 「プロミス」なら外国人でも借り入れしやすく、サービス面のメリットも多い
  4. 銀行カードローンでも【永住権なしで借りられる】ところはある
    1. 三井住友銀行カードローンなら外国人でも永住権なしで借入できる
  5. 留学生がカードローンで借り入れするには
    1. 留学生がカードローンを利用するための条件について
  6. 外国人が収入証明書不要で借りるには
  7. 外国人の専業主婦、もしくは夫が外国人の専業主婦が借り入れするには
  8. まとめ!外国人がカードローンで永住権なしで借り入れするならココ
    1. 外国人の友人が借入できた三井住友銀行カードローンなら消費者金融より金利が低めでおすすめ!
    2. 銀行カードローンの審査に不安があるなら消費金融プロミスがおすすめ

外国人がカードローンで借入するための必要な条件とは

外国人(外国籍の人)がカードローンで借入できるか?以下、4つ(収入,在住期間,日本語の読み書き,本人確認書類)がキーポイントになる!バナー画像

外国人がカードローンで借り入れするための条件として、

  • 安定した収入がある
  • 在住期間
  • 日本語の読み書きはできたほうがよい
  • 本人確認書類が用意できること

まずはこれらの条件を満たしていることです。

「安定した収入がある」とはどういうことか

安定した収入とは定期的にきちんとした収入がある、雇われていて、お金を稼いでいるかどうかということです。

つまり、正社員として就職していなくても、契約社員やアルバイトであっても、安定した収入があるとみなされます。

正社員・契約社員・派遣社員・パート・アルバイトとして働いている場合は安定した収入があると見込まれるため、大丈夫です。

「在住期間は長ければ長いほうがよい」理由はなぜ?

外国人がカードローンで借入する場合、在住期間もポイントとなります。

可能であれば、最低でも半年以上、できることなら1年以上の在住が望ましく、在住期間が長いほうが借りられる可能性は高くなります

これは在住期間が長いほうが、カードローンの審査に通りやすくなるからです。

在住期間が長ければ、必ず審査に通るものでもなく、短いからといって、確実に審査に落とされるわけではありません。利用するカードローンの審査次第です。

「日本語の読み書きができたほうがよい」のはなぜ?

カードローンに申し込みする時、入力フォームは日本語で記載されているため、日本語を理解できたほうが容易だからです。

ただし、インターネット申込であれば、重要事項などを除き、翻訳機能などを使えば、理解できる内容ですので、問題なく申し込めるはずです。

「本人確認書類」は何が必要か

本人確認書類に関しては、基本的には本人の顔写真付きの物が必要となります。

借入先によって提出物は若干異なるが、本人確認書類としては下記の書類が該当します。

本人確認書類一覧
運転免許証、健康保険証、パスポート、各種保険証、印鑑証明書、住民票、住民基本台帳

この本人確認書類ですが、顔写真付きのもので現住所を確認できるものとして、

  • 運転免許証
  • パスポート

のいずれかを提出できれば、 1点のみでOKです。

もし所有していない場合であれば、健康保険証と住民票など、2点の提出が必要です。

それと外国人(外国籍の人)の場合、本人確認書類として、

  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

のいずれかが必要です。

「在留カード」「特別永住者証明書」とは

念のため、説明しておくと「在留カード」と「特別永住者証明書」ですが、 在留期間や在留資格等でどちらを取得できる(しているか)は異なります。

以前は「在留カード」「特別永住者証明書」に代わるものが「外国人登録証」でしたが現在は廃止されています。

在留カードを交付してもらうには

ちなみに「在留カード」は基本的に3ヶ月以上、 日本に滞在すると決まっている外国人なら取得が可能なもので、留学生や仕事で日本に滞在する人であれば交付されます

また提出する在留カードは有効期限内のものを用意しましょう。

 在留カードは「有効期限内のもの」を提出すること!(在留カードの有効期限記載欄のイメージ図)
証明書であるため、期限内のものでなければ意味がないためです。

永住許可(永住権・永住資格)があれば、どんなカードローンも利用できる

永住許可を受けている外国人なら、利用できない消費者金融や銀行のカードローンはありません。

つまり、どこからでも借りることは可能です。

ただ、永住許可は申請すれば、誰でも許可が下りるものではなく、永住許可を受けるのは非常に難しいのが現実です。

永住許可を受けるために必要な条件とは

  • 10年以上日本に住んでいる
  • 就労資格や居住資格をもって5年以上日本に滞在している
  • 配偶者が日本人で3年以上婚姻生活を送り、かつ1年は日本に住んでいる
  • 日本国に貢献すると認められる人物であること

等々、非常にややこしいだけでなく、審査も厳しく、手続きも非常に手間がかかります

永住許可に関する詳細情報は法務省HPにも記載されているのでご覧ください。

ちなみに「永住権はない」と友人は言っていたが、永住権というのは公の呼名ではなく、永住許可と呼ぶのが正しいとのこと。

~永住許可(入管法第22条)~
永住許可は,在留資格を有する外国人が永住者への在留資格の変更を希望する場合に,法務大臣が与える許可であり,在留資格変更許可の一種と言えます。永住許可を受けた外国人は,「永住者」の在留資格により我が国に在留することになります。在留資格「永住者」は,在留活動,在留期間のいずれも制限されないという点で,他の在留資格と比べて大幅に在留管理が緩和されます。このため,永住許可については,通常の在留資格の変更よりも慎重に審査する必要があることから,一般の在留資格の変更許可手続とは独立した規定が特に設けられています。

引用元:入国管理局 永住許可(入管法第22条)より引用

…とはいえ、友人もそうでしたが、外国人の方には「永住権」が馴染みのあるようなので、この記事では永住許可を「永住権」と置き換えて解説しています

永住権なしでも「在留カード」「特別永住者証明書」だけで借入できるカードローンもある

さて、本題に入るが外国人で永住権がなくても、 先ほど説明した本人確認書類だけで借り入れできるカードローンもあります

例えば、パスポートと在留カードがあれば、借り入れできます

消費者金融なら外国人でも基本、永住権なしで借入は可能

消費者金融であれば、永住権なしでも基本的に「在留カード」か「特別永住者証明書」で借り入れできます。

会社名永住許可在留カード特別永住者証明書その他
プロミス不要
レイクALSA必要
アコム不要
アイフル不要
SMBCモビット不要
SuLaLi不要運転免許証で借入可能
J.Score不要

ご覧の通り、「レイクALSA」を除く消費者金融であれば申し込みは可能、借り入れできる可能性は十分にあります

例えば、「プロミス」の公式サイトで必要書類を見ても永住許可について触れていません。

プロミスにおける外国籍の方の申し込みするには「在留カード」「特別永住証明書」があればOK

特殊なのが「SuLaLi(スラリ)」で運転免許証があれば借り入れできます。

「SuLaLi(スラリ)」 は利用限度額が10万円であるため、そこまで審査も厳しいものではないと考えています。

「SMBCモビット」に関しては、公式サイトに外国人の借入について、記載がなかったため、聞き込みしたところ、永住許可(永住権や永住資格)は不要とのことでした。

つまり「SMBCモビット」も外国人であっても問題なく申し込みはできることがわかりました。

カードローンの審査は外国人だと厳しい?借りやすいのは消費者金融

カードローンの審査ですが、外国人であっても特別に厳しくなるわけではありません。

審査においては安定した収入、本人確認書類や在留カードなどがあれば、日本人と変わらぬ審査難易度で借りることは可能です。

管理人
管理人

既にローンを利用しており、返済の滞納などしていない、申し込み時に入力する情報を間違えない(嘘をつかない)、カードローンの審査で行われる勤務先への在籍確認の電話をクリアできればOKです。

しかし、カードローンの審査に不安があるものの、どうしてもお金が必要!確実に借り入れしたければ、審査難易度が低い消費者金融のカードローンを選ぶのが良いでしょう。

ちなみに消費者金融の場合、「J.Score」以外はどこで借りても、金利に大きな差は生じません。

会社名金利(実質年率)利用限度額
プロミス4.5%~17.8%1~500万円
レイクALSA4.5%~18.0%1~500万円
アコム3.0%~18.0%1~800万円
アイフル3.0%~18.0%~800万円
SMBCモビット3.0%~18.0%~800万円
SuLaLi18.00%~10万円
J.Score0.8%~12.0%10~1,000万円

金利だけでみると「J.Score」は魅力ですが、審査のハードルが非常に高く、当サイトで申し込みしても借り入れに成功できた人が少ないのが現実です(友人も審査に落ちました)。

また各社の違いでいえば、提供しているサービスです。

会社名独自サービス
プロミス30日間無利息サービス
WEB完結申込
瞬フリ(24時間365日振込融資)
レイクALSA60日(WEB申込限定) or 5万円まで180日無利息サービス
WEB完結申込
アコム30日無利息サービス
WEB完結申込
アイフル30日間無利息サービス
WEB完結申込
SMBCモビットWEB完結申込
アイフルSuLaLi30日間無利息サービス
WEB完結申込
J.ScoreAIスコア判断
WEB完結申込

消費者金融の場合、WEBで申し込みから契約まで可能ですが、ほとんどですが、無利息で借りられる期間が異なります。

「在留カード」or「特別永住者証明書」 いずれかを持っている人におすすめのカードローンをピックアップ!

「プロミス」なら外国人でも借り入れしやすく、サービス面のメリットも多い

プロミスのバナー画像

詳しくは「プロミスの特徴をまとめたページ」をご覧いただきたいが、 借入しやすさ、スペック、サービス面から考えると、「プロミス」は一択。

銀行カードローンと比べると、やはり消費者金融のほうが借りやすいですね。

>>>「プロミス」の公式サイトはこちら

銀行カードローンでも【永住権なしで借りられる】ところはある

銀行カードローンの場合、基本的に「永住権」が必要です。

例えば、在留カードの在留資格の記載を見た時、「永住者」と書かれていなければならないということです。

「永住権」がある場合の在留カードにおける在留資格の記載画像

しかし実際はどうなのか?永住許可(永住権)がなければ借りられないのか?メガバンク、知名度の高いネットバンクを対象に調べてみました。

「永住権なし」でも借りられる銀行カードローンとは?メガバンク・ネットバンク 数十社に電話調査!バナー画像
会社名永住許可在留カード特別永住者証明書その他
三井住友銀行カードローン不要日本に6か月間以上滞在
&漢字の読み書きができること
三菱UFJ銀行カードローン バンクイック必要在留カードの場合は
永住者であること
みずほ銀行カードローン必要在留カードの場合は
永住者であること
楽天銀行スーパーローン必要在留カードの場合は
永住者であること
じぶん銀行カードローン必要在留カードの場合は
永住者であること
住信SBIネット銀行カードローン必要在留カードの場合は
永住者であること
ソニー銀行カードローン必要在留カードの場合は
永住者であること
オリックス銀行カードローン必要在留カードの場合は
永住者であること
イオン銀行カードローン必要在留カードの場合は
永住者であること
セブン銀行カードローン必要在留カードの場合は
永住者であること

知名度の高いみずほ銀行カードローンや三菱UFJ銀行カードローン(バンクイック)は永住許可が必要ですが、三井住友銀行カードローンなら永住許可がなくても利用できることがわかりました。

三井住友銀行カードローンなら外国人でも永住権なしで借入できる

三井住友銀行カードローンのバナー画像

公式サイトには外国人の借入に関して記載はなかったのですが、三井住友銀行カードローンに確認したところ、問題なく申し込みできることがわかりました。

申し込み時に用意する物は以下の物です。

  • 本人確認書類(以下、いずれか2点のコピー)
    ・運転免許証(変更事項がある場合は、両面共)
    ・パスポート(写真および現住所記載のページ)
    ・個人番号カード(表面のみ)
    ・住民基本台帳カード(顔写真付)
    ・健康保険被保険者証(両面共)
  • 在留カードなど(※)

※日本で取得したものである有無は特に問われませんでした。

つまり、パスポートと運転免許証のコピー2点、在留カードがあれば利用できます。

あとは、

  • 日本に在住している期間(半年以上)
  • 契約時に必要な漢字の読み書きができればOK

との回答が得られました。

外国人の場合、銀行カードローンで借りるには、永住権が必須と思い込んでいた筆者にとっても驚きの回答でした。

>>>「三井住友銀行カードローン」の公式サイトを見る

留学生がカードローンで借り入れするには

外国人留学生でもカードローンは利用できる?バナー画像

調べている時に気になったことがあります。それは外国人留学生の場合はどうなのか?です。

結論から言うと、留学生でも条件を満たしていれば、先ほど紹介した消費者金融や銀行のカードローンは申込可能です。

留学生がカードローンを利用するための条件について

  • 「在留カード」などを所持している
  • 20歳以上で安定した収入(アルバイト)がある

融資してもらえるかは審査次第ですが、留学生でも借り入れできる可能性は十分にあります

在留カードは有効期限が1年以上残っているのが望ましい

ちなみに留学生に限りませんが、年収によって借りられる限度額が決まります。

年収を計算するケースとして、時給1,000円で1日6時間、週3回働いている場合でシミュレーションしてみます。

1,000円×6時間×週3回×4(1ヵ月を4週として)=72,000円…1ヶ月の収入

年収はこの72,000円を12ヶ月で考えればOKですので、

72,000円×12=864,000円=年収

年収は「864,000円」と計算できます。

もし、消費者金融から借りる場合であれば、この年収の3分の1以上借りることはできないため、借りることができたとしても「288,000円」が限度になるのです。

これは年収の3分の1までが限度というのは総量規制という法律で定められているためです。

288,000円まで借りられるか?は、借入先カードローン会社の審査次第となりますが、借りることができる利用限度額は覚えておきましょう。

外国人が収入証明書不要で借りるには

外国人でも収入証明書なしで借りたい!バナー画像

外国人であっても、収入証明書不要で借りることは可能です。

  • 50万円以下の借り入れをする場合
  • 他社からの借り入れを合わせ、100万円を超えない場合

上記の条件内でカードローンを利用するのであれば、新規申込時に収入証明書の提出は基本、不要です。

ちなみに収入証明書が必要となった場合は「給与明細書」などの提出が必要です。

ただし、銀行カードローンの場合、審査によっては借りる金額に関係なく、収入証明書の提出が必要なケースもあります。

  • 源泉徴収票
  • 直近2ヶ月の給与明細書(できれば賞与明細書)

といった書類の提出が必要ですが、該当する物がない場合、借り入れ先へ相談しましょう。

外国人の専業主婦、もしくは夫が外国人の専業主婦が借り入れするには

外国人であることに関係なく、専業主婦の場合、利用できるカードローンは多くありません。

ただし、専業主婦であっても、配偶者に収入があれば借りられる「配偶者貸付」を利用する方法があります。

~配偶者貸付とは~
貸金業法で定められた手続きにより配偶者様の同意を得て、配偶者様と合わせた年収の3分の1以下の借入が認められます。

引用元:セディナ 配偶者貸付けについて

しかし、カードローンでは配偶者貸付を利用し借りられるところがありません

配偶者貸付で専業主婦が借りるなら、クレジットカードのキャッシング枠を利用し、借りる方法があります。

配偶者貸付を利用できるクレジットカードなら

キャッシング枠を利用するなら、専業主婦でも利用できるクレジットカード、セディナカードの「Jiyu!da!」は一択です。

セディナカード「Jiyu!da!」のバナー画像

なぜなら、公式サイトでも配偶者貸付が利用でき、専業主婦でも借りられると謡っているからです。

また夫(配偶者)が外国人であっても、クレジットカードの場合は身分証明書や収入証明書を提出すれば、利用することも可能です。

身分証明書は在留カード、パスポートなど複数用意しておこう

外国籍ではない主婦なら借りられるカードローンもある

外国籍ではない主婦であれば、「楽天銀行スーパーローン」を利用することができます。

楽天銀行スーパーローンバナー画像

楽天銀行スーパーローンは外国籍の方の場合、永住権、または特別永住権がなければ申し込みできませんが、日本国籍の主婦であれば申し込みは可能です。

まとめ!外国人がカードローンで永住権なしで借り入れするならココ

「永住許可(永住権)を受けていない」方であれば、消費者金融か三井住友銀行のカードローンなら借り入れできます。

外国人の友人が借入できた三井住友銀行カードローンなら消費者金融より金利が低めでおすすめ!

借り入れ時の金利面からすれば、やはり銀行カードローンのほうが好条件で借り入れできます。

審査、金利面でメリットがあり、銀行でも唯一、永住権なしで利用できる銀行カードローンは「三井住友銀行カードローン」しかありません。

ちなみに筆者の友人が借り入れに成功したのは、この三井住友銀行カードローンでした。

>>>三井住友銀行カードローンの公式サイトはこちら

銀行カードローンの審査に不安があるなら消費金融プロミスがおすすめ

確実に借り入れしたければ、銀行よりも審査基準が低い消費者金融が一択です。

金利は高くなりますが、注目してほしいのが金利表記の大きな数字、プロミスで見ると「17.8%」という数字です。

金利(実質年率)と利用限度額比較表
会社名金利(実質年率)利用限度額
プロミス4.5%~17.8%1~500万円
アコム3.0%~18.0%1~800万円
アイフル3.0%~18.0%~500万円
SMBCモビット3.0%~18.0%~800万円
SuLaLi18.00%~10万円
J.Score0.8%~12.0%10~1,000万円
三井住友銀行カードローン4.0%~14.5%10~800万円

プロミスで100万円以内の借り入れなら、この「17.8%」で借り入れできます。

ちなみにJ.Scoreは低金利ですが、三井住友銀行カードローンと比べても、借り入れするためのハードルが高く、審査落ちしてしまうのが現実です。

銀行よりも利用しやすさ、サービス面でメリットの多い「プロミス」を選びましょう。

>>>プロミスの公式サイトはこちら